
「詩を読むサロン」の開設 (2006年6月21日〜)
立原道造をはじめ、神保光太郎、秋谷豊ら、埼玉ゆかりの詩人たちの作品に親しんでいただく機会を作り、併せてこれらの詩作品が生まれた埼玉の風土や民俗についても考える読書会として、ヒアシンスハウス「詩を読むサロン」を開設します。
各詩人の代表的な作例をご一緒に読み込み、話し合いを通して理解を深めようという方なら、どなたでもご参加いただけます。 2006年6月21日(水)開講。
開催日時:
原則として毎月第 3 水曜日 13:30〜16:30、曜日・時間が変更となる場合もありますので、ご参加の際は事前に問合せご確認ください。開催1ヶ月前には確定しております。
場所:
さいたま市南区役所会議室 参加費:無料 事前申込み不要 定員:各回 20 名
講師:
弓削緋紗子(さいたま市文藝家協会副会長)
登 芳久(さいたま市図書館協会副会長・文芸誌『胡蝶夢』主宰)
問合せ:
ヒアシンスハウスの会 北原( tel & fax : 048-863-4474 )
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